電子たばこ・煙技テクニック

安全VAPEと煙トリック・やり方

*

電子タバコの危険性が最近話題だがあの有名なVAPEはどうだろう。

      2016/09/25

電子タバコの普及が進むにつれて、その危険性が時々話題になっています。
最近でも厚生労働省が国内で発売されている電子タバコ銘柄を数点極秘検査をして、有害物質がふくまれている電子タバコが存在することを公表しました。しかも銘柄は伏せたまま公開してくれません。


innokin3
自分の身を守るためにも、体に悪い悪質銘柄は使用しないように
よく注意しましょう。

人気VAPEフレンバーに含まれる成分、有害物質

オシャレ女性に大人気の香りを楽しむ電子タバコ「フレンバー」に含まれる成分についてまとめました。

■フレンバーが販売するリキッドにはどのような成分が含まれているか。
⇒フレンバーで取り扱うリキッドはPG(プロピレングリコール)、グリセリン、香料等が使用されています。

※PG(プロピレングリコール)は保湿クリームや歯磨き剤、化粧水やベビー用品、医薬品、食品など幅広く使用されています。
※グリセリンは医薬品、化粧品や食品に幅広く使用され人間の体内では中性脂肪にも存在しています。

■リキッドの安全性を証明できるものはあるか?
⇒フレンバーで取り扱うリキッドにはSDS(製品安全データシート)、試験報告書(ニコチン分析)、原産国証明書等がございます。フレンバーでは然るべき機関のもとで、専門の有識者がいる工場で開発、生産した高品質なリキッドのみを販売させて頂いております。

とのこと。
フレンバーには有害な成分は含まれていないといっています。なお、人によっては気分の悪くなる香りや味も御座いますので、使用後違和感を覚えましたら、直ちに使用をお控え下さい。

販売ショップの情報

フレンバー公式サイトから購入できます。公式サイトにはユーザレビューや利用者のインタビューが掲載されていますので、購入前に参考になります。
国産安心「フレンバー」電子タバコ購入はコチラ

 - Frienbr(フレンバー), Frienbr社製

 Total 5,351 views